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  • 糖質

    4.2 g

  • タンパク質

    5.6 g

  • 脂質

    11.4 g

  • カロリー

    157 kcal

  • 塩分

    1.3 g

  • 食物繊維

    2.9 g

  • ※栄養素計算は1人前表示
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野菜のバーニャカウダ/1番目のイメージ野菜のバーニャカウダ/2番目のイメージ野菜のバーニャカウダ/3番目のイメージ野菜のバーニャカウダ/4番目のイメージ

調理時間 : 30 分以下

ビタミン、ミネラルの豊富な野菜をたっぷり使用したバーニャカウダ。
にんにくとオイルサーディンのアクセントが野菜のおいしさを引き立ててくれます。
野菜は季節によって変えたり、冷蔵庫にある野菜を使用したりしてもOKです。
同じ野菜でも季節や産地よって栄養価も異なり、特に旬の野菜はその季節に一番栄養価が高くなります。
例えばほうれん草は旬の時期に採れる「冬採り」であれば100gあたり60㎎のビタミンCが含まれているのに対し、「夏採り」であれば20㎎と夏採りの1/3しか含まれていません。
旬の野菜は価格が安いというメリットもありますが、栄養面をみても旬の野菜を選ぶことはメリットがありますね。

─ 廣松千愛(FAT ADAPT管理栄養士)

栄養情報

(栄養素計算は1人前表示)
  • 糖質

    4.2 g

  • タンパク質

    5.6 g

  • 脂質

    11.4 g

  • カロリー

    157 kcal

  • 塩分

    1.3 g

  • 食物繊維

    2.9 g

材料

バーニャカウダソース

  • オリーブオイル大さじ1杯
  • にんにく10g
  • アンチョビフィレ10g
  • 豆乳10g

その他

  • アスパラガス40g
  • 赤パプリカ20g
  • 黄パプリカ20g
  • ズッキーニ20g
  • ブロッコリー30g
  • きゅうり10g
  • ミニトマト1個

作り方

  • バーニャカウダソースを作る。小鍋に豆乳、にんにくを入れて、弱火でにんにくが柔らかくなるまで煮込む。

  • 別鍋にオリーブオイル、アンチョビを入れ、1のにんにくを入れて、弱火でアンチョビに火が入るまで煮込んだら、ミキサーまたは裏ごし器で細かく撹拌してソースの完成。

  • 野菜はグリーンアスパラガスとブロッコリーは茹でて食べやすい大きさにカット、その他の野菜も食べやすい大きさにカットして器に野菜とソースを盛り付けてたら完成。

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