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  • 糖質

    5.5 g

  • タンパク質

    25.3 g

  • 脂質

    38.8 g

  • カロリー

    498 kcal

  • 塩分

    2.5 g

  • 食物繊維

    0.4 g

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鶏もも肉ソテー  自家製ねぎだれ

鶏もも肉ソテー  自家製ねぎだれ/1番目のイメージ鶏もも肉ソテー  自家製ねぎだれ/2番目のイメージ鶏もも肉ソテー  自家製ねぎだれ/3番目のイメージ

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調理時間 : 30 分以下

ねぎの風味が効いたシンプルな主菜メニュー。白髪ねぎには、ねぎの独特の匂いの成分でもあるアリシンが含まれています。アリシンはビタミンB1の吸収を助けるはたらきを持ちます。また、交感神経のはたらきを高める刺激にもなるとされ、体温を上げたり、血行を促したりすることにも繋がります。交感神経は副交感神経とのバランスをとりながら調整されていますが、交感神経は活動的なときやストレスを感じているときに優位に、副交感神経はリラックスしているときに優位にはたらいています。寝ている時は副交感神経が優位ですが、朝目覚めて活動をし始めると交感神経が優位になっていきます。朝の目覚めが悪い場合は、副交感神経が優位な状態から交感神経が優位になるスイッチの切り替え能力が鈍い可能性もあります。状態に応じて、身体のスイッチが自然に切り替えられるように、食事面からも見直せるポイントがありますよ!

栄養情報

  • 糖質

    5.5 g

  • タンパク質

    25.3 g

  • 脂質

    38.8 g

  • カロリー

    498 kcal

  • 塩分

    2.5 g

  • 食物繊維

    0.4 g

材料

ねぎだれ

  • 白葱1/2本
  • 醤油大さじ1杯
  • お酢大さじ1杯
  • ラカントS大さじ1杯
  • ごま油小さじ1杯
  • 生姜(おろし)小さじ1杯

トッピング

  • 黒胡椒お好み
  • かいわれお好み

その他

  • 鶏もも肉1枚
  • 少々
  • 黒胡椒少々
  • 片栗粉大さじ1杯
  • ごま油大さじ1杯

作り方

  • ねぎだれを作る。ボウルを用意し、醤油、お酢、ラカントS(砂糖)、ごま油、おろし生姜を入れて、ホイッパー等で混ぜ合わせておく。ねぎをみじん切りにして合わせだれと混ぜ合わせたら、ねぎだれの出来上がり。

  • 鶏肉の下処理をする。余分な皮、筋等を包丁でカットしたら、焼きムラがないようにする為に鶏肉の横に切り込みを入れて、なるべく平たくする。

  • 鶏肉の全体に塩、黒胡椒をまぶしたら、片栗粉をまぶしておく。

  • 熱したフライパンを用意し、ごま油を引く。鶏肉を皮面から強火で焼いていき、焼き色がついたら鶏肉を裏返して、同様に焼き色がつくまで焼く。

  • 鶏肉の皮から余分な脂が出てくるので、ペーパー等で拭き取る。再度、鶏肉の皮面が下になるように裏返して、パリッと焼き上げたら、包丁で食べやすい大きさにカットし、器に盛り付ける。

  • 器に盛り付けた鶏肉にねぎだれをかけて、トッピングにお好みで黒胡椒、かいわれを添えて完成。

・ねぎの辛味が気になる方は、ねぎだれをレンジで軽く温める方法。ねぎを軽く炒める。などして対応するのもオススメです。
・2人前のレシピ(栄養素計算・表示は1人前)

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