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  • 糖質

    2.0 g

  • タンパク質

    3.4 g

  • 脂質

    15.2 g

  • カロリー

    170 kcal

  • 塩分

    0.7 g

  • 食物繊維

    1.6 g

  • ※栄養素計算は1人前表示
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焼きキャベツのアンチョビソース/1番目のイメージ焼きキャベツのアンチョビソース/2番目のイメージ焼きキャベツのアンチョビソース/3番目のイメージ

調理時間 : 20 分以下

アンチョビはカタクチイワシを加工したもので、カルシウムやビタミンDをとることができます。
カルシウムは骨や歯の健康のためには欠かせませんが、その吸収を促してくれるのがビタミンDです。
骨の強さは「骨密度」によって評価されますが、加齢により骨密度は低下していくことが分かっています。
成長期である10代のうちに骨密度を高めておくことは、その後の骨の健康にも良い影響をもたらします。
乳製品が苦手な場合は、小魚なども活用しながら補っていくことが大切です。

─ 廣松千愛(FAT ADAPT管理栄養士)

栄養情報

(栄養素計算は1人前表示)
  • 糖質

    2.0 g

  • タンパク質

    3.4 g

  • 脂質

    15.2 g

  • カロリー

    170 kcal

  • 塩分

    0.7 g

  • 食物繊維

    1.6 g

材料

A

  • アンチョビペースト10g
  • オリーブオイル大さじ1
  • 生クリーム大さじ1
  • ライム果汁1/4個分

その他

  • キャベツ1/8個
  • にんにく1/2かけ
  • ブラックオリーブ2個
  • ケイパー大さじ1/2
  • ライムの皮適量
  • グラナ・パダーノ5g
  • 30ml

作り方

  • にんにくをすりおろす。ブラックオリーブを粗みじん切りにする。ケイパーとアンチョビをみじん切りにし、全て同じボウルに入れる。

  • 2のボウルに、Aの調味料を加え、よく混ぜ合わせる。

  • フライパンにキャベツを置き、中火で断面に軽く焦げ目がつくまで加熱する。ついたら、反対側の断面も加熱する。両面に焼き目がついたら、水を加え、蓋をして蒸し煮にする。

  • 器に盛り、2のソースをかける。グラナ・パダーノとライムの皮を削って完成。

・キャベツは焼いた後に蒸すことで、香ばしさが足され、甘みも増して美味しい仕上がりになります。

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