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  • 糖質

    1.5 g

  • タンパク質

    7.3 g

  • 脂質

    20.4 g

  • カロリー

    243 kcal

  • 塩分

    1.5 g

  • 食物繊維

    0.4 g

  • ※栄養素計算は1人前表示
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豚バラ肉と牡蠣の麻辣炒め/1番目のイメージ豚バラ肉と牡蠣の麻辣炒め/2番目のイメージ豚バラ肉と牡蠣の麻辣炒め/3番目のイメージ豚バラ肉と牡蠣の麻辣炒め/4番目のイメージ豚バラ肉と牡蠣の麻辣炒め/5番目のイメージ豚バラ肉と牡蠣の麻辣炒め/6番目のイメージ

調理時間 : 20 分以下

ピリ辛に仕上げた食欲のわく一品です。
牡蠣には鉄や亜鉛、ビタミンB群が豊富に含まれており、その栄養価の高さから「海のミルク」とも呼ばれています。
亜鉛は免疫機能の調整、ホルモンの合成、タンパク質の合成などに必要な栄養素です。
またビタミンB群のひとつであるビタミンB12は赤血球の成熟にかかわっている栄養素であり、赤血球を正常につくりだすために必要です。
鉄、亜鉛、ビタミンB12は不足すると貧血の原因にもなります。

─ 廣松千愛(FAT ADAPT管理栄養士)

栄養情報

(栄養素計算は1人前表示)
  • 糖質

    1.5 g

  • タンパク質

    7.3 g

  • 脂質

    20.4 g

  • カロリー

    243 kcal

  • 塩分

    1.5 g

  • 食物繊維

    0.4 g

材料

A

  • 料理酒大さじ1/2
  • 豆板醤小さじ1
  • 八丁味噌小さじ1
  • ラカントS小さじ1

B

  • 鶏がらスープの素小さじ1/2
  • お湯大さじ1

その他

  • 薄切り豚バラ80g
  • 牡蠣4〜5個
  • にんにく1/2かけ
  • 生姜1/2 かけ
  • パクチー1/2pc
  • 料理酒大さじ1
  • 米油大さじ1/2
  • 醤油小さじ1
  • ラー油小さじ1
  • 山椒適量

作り方

  • にんにくと生姜をみじん切りにする。パクチーを食べやすい大きさに切る。

  • 豚バラ肉を食べやすい大きさに切る。

  • 鍋にお湯を沸かし、料理酒を加える。沸騰したら牡蠣を加え、再び沸騰してから90秒茹で、ざるにあげる。

  • フライパンに米油をしき、にんにくと生姜中火で炒める。

  • 香りが立ったら、豚肉とAの調味料を入れ、肉の色が変わるまで中火で加熱する。

  • 牡蠣とBの調味料を加え、全体が馴染んだら鍋肌に沿って醤油を加え、パクチーを入れてひと混ぜする。

  • 器に盛り、ラー油と山椒をかけて完成。

・加熱用の牡蠣は、中心部を85~90℃で90秒以上加熱する必要があります。
炒めると中心部の温度が分かりにくく、生だったり、逆に火を通しすぎてしまうことが多いため、狙った温度で茹でてからさっと炒める作り方がおすすめです。

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