買い物リストアイコン買い物リストに追加
  • 糖質

    1.2 g

  • タンパク質

    7.8 g

  • 脂質

    4.0 g

  • カロリー

    114 kcal

  • 塩分

    2.2 g

  • 食物繊維

    5.5 g

  • ※栄養素計算は1人前表示
このレシピをシェア
低糖質みたらし豆腐もち/1番目のイメージ低糖質みたらし豆腐もち/2番目のイメージ低糖質みたらし豆腐もち/3番目のイメージ

調理時間 : 20 分以下

絹豆腐やおからパウダーを使用し、糖質量を抑えた和菓子レシピです。
豆腐にはマグネシウムが豊富に含まれています。
マグネシウムは筋肉の収縮に必要な栄養素で、筋肉を収縮するときに必要なカルシウムとバランスをとりながら、筋肉を正常に動かしています。
マグネシウムは汗とともに体外に出ていきやすい栄養素でもあるため、発汗量が多くなる季節は日常の食事で満遍なくとれるようにすることが大切です。
小腹が空いた時のおやつにもおすすめです。

─ 廣松千愛(FAT ADAPT管理栄養士)

栄養情報

(栄養素計算は1人前表示)
  • 糖質

    1.2 g

  • タンパク質

    7.8 g

  • 脂質

    4.0 g

  • カロリー

    114 kcal

  • 塩分

    2.2 g

  • 食物繊維

    5.5 g

材料

豆腐もち

  • 絹ごし豆腐175g
  • おからパウダー20g
  • サイリウム2g

みたらしあん

  • 100ml
  • 醤油大さじ2
  • ラカントS大さじ2

みたらしあんA

  • 片栗粉大さじ1/2
  • 大さじ1/2

作り方

  • 豆腐餅を作る。フードプロセッサーに絹豆腐を入れてなめらかに混ぜる。

  • 1におからパウダー、サイリウムを加えて均一に混ぜる。

  • 耐熱容器にうつし、ラップをかけて500Wの電子レンジで1分半加熱する。

  • 3の粗熱がとれたら平たい円形に成形し、耐熱容器に並べて500Wの電子レンジで45秒加熱する。

  • みたらしあんを作る。フライパンにみたらしあんの材料を入れて、火にかける。煮立ったら弱めの中火で5分ほど加熱し、Aでとろみをつける。

  • 4にかけていただく。

・豆腐餅は一度目に加熱した直後は柔らかく、成形しにくいので粗熱がとれてからにしましょう。
・耐熱皿に豆腐餅を並べる際は、加熱した際に少し膨らむので間隔を開けて並べましょう。

買い物リストアイコン買い物リストに追加

最近チェックしたレシピ

    最近チェックしたレシピはありません